ボーラー風のラフィアハット

素材 ラフィア帽体
『ラフィア帽体とは?』
ラフィアヤシの葉の繊維で編んだ帽子の材料です。

トリミング 紺色の麻、チェック柄の綿

トップクラウン (てっぺんの円の部分) 約19cmx17.5cm
サイドクラウン (サイドの部分) 高さ/深さ約9cm
ブリム幅(つば) 約7cm
サイズ(頭周り) 約56cm〜58cmに対応可能
サイズリボンの裏にマジックテープがついており、約56cm〜58cmに調整していただけます

*帽子のサイズにお困りのあなたへ
ご指定のヘッドサイズにサイズ縫製可能です、お気軽にヘッドサイズおしらせください。
あなたのサイズで納品します!!

¥8,640 (税込)
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『ボーラー風とは?』

山高帽とも呼ばれている固く仕上げたフェルト製の、丸いクラウンの帽子をBowler・ボーラーと言います。

1850年トーマス・コーク卿の『馬上で低木枝から頭部を保護できるようなアイアンハット(iron hat)という堅い帽子』の依頼を受け、ロンドン・サザークに工場を構える帽子製造業者ウィリアム・ボーラーによって制作されました。

ヘルメットがわりの帽子だったようです。

なので、本物のボーラーはとっても固いですが、こちらのラフィアハットは適度な固さです。